2019年04月05日

交流会2

こんにちは。

本日は、第二部についてお話させて頂きます。

これまでの人生に終わりが来た時、逝ききった当事者を、残された者たちが静かにそれを受け入れていかなければなりません。その時できる事や心構えを今からイメージしておく機会を作りたいと思い、
映画「おくりびと」の監修に携わった ディパーチャーズジャパン株式会社の方にお話を伺いました。

おくりびとは・・・納棺師の事です。
専門学校もあるんです!


テーマ「自分らしく生きるための終活」


”終活のことを理解し、今をより楽しく生きていく”

と、いう事を教えて頂きました。

その人らしさ、自分らしさを大切に生きて、供養される事が出来るのであれば理想的ではないでしょうか?

わたくしから一言、
自らの心を熱心に探せ、その中から命のイズミは出ずるからであるby聖書


2019年.jpg

posted by leap at 09:32| Comment(0) | お知らせ
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